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魚を探し、対応する道具を選び、釣り場へ。

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竿

釣り方を選び、狙う時間と糸の切れにくさを比べる。

この種類の選び方 · 4項目

ウキ竿:狙う魚で竿を選ぶ

大物には糸の長い竿が必要で、小物はどの竿でも足ります。魚に合わせて買います。
38種(例:アメマス、イワナ、ウグイ)は糸の切れにくさ×3以上:ヤマベ竿6本継3.9m(350円、エリア1・2・4・6)。エリア4まで待てるならヘラ竿3本継3m(200円)の方が安い。
9種(例:マルタ、ハゼ、ハス)は糸の切れにくさ×9–12以上:アユ竿カーボン10m(1,500円、エリア3・4・6)。エリア4まで待てるならヘラ竿3本継3m(200円)の方が安い。
10種(例:ライギョ、ブラウントラウト、ナマズ)は糸の切れにくさ×15以上:アユ竿カーボン10m(1,500円、エリア3・4・6)。
15種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)は糸の切れにくさ×24以上:ヘラ竿カーボン6.5m(2,000円、エリア4・5・6)。エリア5まで待てるならコイ竿8本継5m(1,500円)の方が安い。

糸の切れにくさ×Nは、魚が走っても糸が切れて針を失わない距離です。大物はここで決まります(オオウナギは×24が必要)。竿はファイトのメーターの出だしも決め、許されるミスの数が変わります:タナゴ竿10本継2mは15cm以下の魚で最良のスタート。ほかの竿の大半は16〜35cmの魚で最良のスタート。35cm超の魚はほとんどどの竿でも同じです。コイ竿8本継5mは小〜中型の魚で平均1.5回分のミスを失うので、35cm超の魚専用にします。

どの店にも売っていません:渓流カーボン竿6mかマブナ竿9本継3.3m。特別な竿の販売所だけで売っています:タナゴ竿10本継2mかコイ竿8本継5m。

ルアー竿:狙う魚で竿を選ぶ

大物には糸の長い竿が必要で、小物はどの竿でも足ります。魚に合わせて買います。
27種(例:ライギョ、ブラウントラウト、ナマズ)は糸の切れにくさ×3–15以上:竿ルアーロッド小(500円、エリア1・2・3・5・6)。
11種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)は糸の切れにくさ×24以上:竿大物用ルアーロッド(650円、エリア4)。

糸の切れにくさ×Nは、魚が走っても糸が切れて針を失わない距離です。大物はここで決まります(オオウナギは×24が必要)。竿はファイトのメーターの出だしも決め、許されるミスの数が変わります:竿ルアーロッド小は15cm以下の魚で最良のスタート。竿ルアーロッド大は16〜35cmの魚で最良のスタート。35cm超の魚はほとんどどの竿でも同じです。竿大物用ルアーロッドは小〜中型の魚で平均1.0回分のミスを失うので、35cm超の魚専用にします。

どの店にも売っていません:竿ルアーロッド中。特別な竿の販売所だけで売っています:竿大物用ルアーロッド。投げ竿とルアー竿は、HPが100未満だと狙う時間が短くなります。釣る前にHPを回復してください。

投げ竿:狙う魚で竿を選ぶ

大物には糸の長い竿が必要で、小物はどの竿でも足ります。魚に合わせて買います。
25種(例:ライギョ、ナマズ、ヌマガレイ)は糸の切れにくさ×18以上:投げ竿小(250円、エリア1・3・4・5・6)。
1種(例:カムルチー)は糸の切れにくさ×21以上:投げ竿中(600円、エリア2・4・5・6)。
4種(例:オオウナギ、アオウオ、ウナギ)は糸の切れにくさ×24以上:両手投げ竿(1,500円、エリア6)。

糸の切れにくさ×Nは、魚が走っても糸が切れて針を失わない距離です。大物はここで決まります(オオウナギは×24が必要)。竿はファイトのメーターの出だしも決め、許されるミスの数が変わります:投げ竿小は15cm以下の魚で最良のスタート。投げ竿中は16〜35cmの魚で最良のスタート。35cm超の魚はほとんどどの竿でも同じです。両手投げ竿は小〜中型の魚で平均1.4回分のミスを失うので、35cm超の魚専用にします。

特別な竿の販売所だけで売っています:両手投げ竿。投げ竿とルアー竿は、HPが100未満だと狙う時間が短くなります。釣る前にHPを回復してください。

フライ竿:狙う魚で竿を選ぶ

大物には糸の長い竿が必要で、小物はどの竿でも足ります。魚に合わせて買います。
30種(例:ブラウントラウト、アメマス、サクラマス)は糸の切れにくさ×3–15以上:竿フライロッド中(400円、エリア1・2・3・5)。
3種(例:アオウオ、ブラックバス、ニジマス)は糸の切れにくさ×24がほしいところですが、最長の竿は竿フライロッド大(450円、エリア1・2・3・4)(×21)です。使えますが、糸が切れる危険があります。

糸の切れにくさ×Nは、魚が走っても糸が切れて針を失わない距離です。大物はここで決まります。竿はファイトのメーターの出だしも決め、許されるミスの数が変わります:竿フライロッド中は16〜35cmの魚で最良のスタート。35cm超の魚はほとんどどの竿でも同じです。竿フライロッド大は小〜中型の魚で平均1.7回分のミスを失うので、35cm超の魚専用にします。

どの店にも売っていません:竿フライロッド小。
釣り方別に竿を比較 · 21

狙う時間が大きいほど、狙いを動かせる時間が長い。糸の切れにくさが大きいほど、魚が遠くまで引いても道具を失いにくい。数値は比べるためのもので、メートルや強さではない。他の逃げ方もある。

アイテム釣り方狙う時間糸の切れにくさ購入価格選び方
コイ竿8本継5mウキ・アユ4024¥1500大物向け。糸の切れにくさ×24で全魚種に足りる。23種で最良のスタート、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計46種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
ヘラ竿カーボン6.5mウキ・アユ6024¥2000大物向け。糸の切れにくさ×24で全魚種に足りる。43種で最良のスタート、15cm以下の魚(計23種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
アユ竿カーボン10mウキ・アユ8015¥1500糸の切れにくさ×15で足りる魚(72種中57種)向け。42種で最良のスタート、15cm以下の魚(計23種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
ヘラ竿3本継3mウキ・アユ3012¥200糸の切れにくさ×12で足りる魚(72種中47種)向け。43種で最良のスタート、15cm以下の魚(計23種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
アユ竿6本継7mウキ・アユ709¥1500アユ竿カーボン10mを選ぶ:同じ価格、糸が切れにくい・狙う時間が長い(エリア3・4・6で販売)購入条件・比較候補を見る ↗
渓流カーボン竿6mウキ・アユ608店頭在庫なしどの店にも売っていません。持っている場合:43種で最良のスタート、15cm以下の魚(計22種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
清流カーボン竿5.3mウキ・アユ507¥500糸の切れにくさ×7で足りる魚(72種中38種)向け。42種で最良のスタート、15cm以下の魚(計23種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
ヤマメ竿8本継4.5mウキ・アユ406¥750清流カーボン竿5.3mを選ぶ:安い、糸が切れにくい・狙う時間が長い(エリア1・2・3・5・6で販売)購入条件・比較候補を見る ↗
ヤマベ竿6本継3.9mウキ・アユ305¥350エリア4に着く前だけ購入:着いたらヘラ竿3本継3mの方が安い・糸が切れにくい購入条件・比較候補を見る ↗
マブナ竿9本継3.3mウキ・アユ204店頭在庫なしどの店にも売っていません。持っている場合:57種で最良のスタート、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計8種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
タナゴ竿10本継2mウキ・アユ103¥500糸の切れにくさ×3で足りる魚(72種中38種)向け。56種で最良のスタート、16〜35cmの魚(計9種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
両手投げ竿投げ12024¥1500大物向け。糸の切れにくさ×24で全魚種に足りる。10種で最良のスタート、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計19種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
投げ竿中投げ10021¥600糸の切れにくさ×21で足りる魚(30種中26種)向け。18種で最良のスタート、15cm以下の魚(計9種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
投げ竿小投げ7018¥250糸の切れにくさ×18で足りる魚(30種中25種)向け。24種で最良のスタート、16〜35cmの魚(計3種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
大物用ルアーロッドルアー12024¥650大物向け。糸の切れにくさ×24で全魚種に足りる。19種で最良のスタート、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計16種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
ルアーロッド大ルアー10021¥600糸の切れにくさ×21で足りる魚(38種中27種)向け。32種で最良のスタート、15cm以下の魚(計4種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
ルアーロッド中ルアー8018店頭在庫なしどの店にも売っていません。持っている場合:34種で最良のスタート、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計2種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
ルアーロッド小ルアー7015¥500糸の切れにくさ×15で足りる魚(38種中27種)向け。34種で最良のスタート、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計2種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
フライロッド大フライ7021¥450糸の切れにくさ×21で足りる魚(33種中30種)向け。9種で最良のスタート、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計22種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
フライロッド中フライ6018¥400糸の切れにくさ×18で足りる魚(33種中30種)向け。20種で最良のスタート、15cm以下の魚(計10種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗
フライロッド小フライ5015店頭在庫なしどの店にも売っていません。持っている場合:25種で最良のスタート、16〜35cmの魚(計4種)は不利購入条件・比較候補を見る ↗

21件を表示

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×3で足りる魚(72種中38種)向け。56種で最良のスタート、16〜35cmの魚(計9種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×3は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中56種でファイトの出だしが最良ですが、16〜35cmの魚(計9種、例:ヤマメ、マブナ、サヨリ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.2回分失います。価格500円。エリア5で販売(特別な竿の販売所)。糸が足りない魚にはヘラ竿3本継3m(200円、エリア4・5)かコイ竿8本継5m(1,500円、エリア5)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.2回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所

町の専用竿店 · エリア 5 ↗

技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): タナゴ

ウキ竿:糸の切れにくさ×3は72種中38種に足り、56種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×3は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中56種で最良で、平均0.2回分のミスを失います。
  • この竿はタナゴに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は11位、糸の切れにくさは11位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥500

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター10です。糸の範囲は内部位置単位で1008(3 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 0)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A7F5

生バイト列: 01 00 0A 03 39 00 08 00 51 A9 F4 01

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
10
距離判定係数
3
距離判定値(内部単位)
1008
魚ID比較コード
57
ファイト応答分岐
0
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

どの店にも売っていません。持っている場合:43種で最良のスタート、15cm以下の魚(計22種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×8は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中43種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計22種、例:ワカサギ、ムギツク、アカザ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。全6エリアのどの店にも売っていません。糸が足りない魚にはヘラ竿3本継3m(200円、エリア4・5)かコイ竿8本継5m(1,500円、エリア5)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所

復号した全6エリアの店の在庫にはこのIDがなく、この部品の購入場所は案内できない。

技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): イワナ

ウキ竿:糸の切れにくさ×8は72種中38種に足り、43種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×8は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中43種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。
  • この竿はイワナに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は3位、糸の切れにくさは6位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥500

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター60です。糸の範囲は内部位置単位で2688(8 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A801

生バイト列: 01 02 3C 08 01 09 0E 01 5F A9 F4 01

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
60
距離判定係数
8
距離判定値(内部単位)
2688
魚ID比較コード
1
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

エリア4に着く前だけ購入:着いたらヘラ竿3本継3mの方が安い・糸が切れにくい

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×5は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中42種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計23種、例:ワカサギ、ムギツク、アカザ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。価格350円。エリア1・2・4・6で販売。エリア4に着いたら、代わりにヘラ竿3本継3mを買います:安い・糸が切れにくい。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

ウキ竿:糸の切れにくさ×5は72種中38種に足り、42種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×5は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中42種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は8位、糸の切れにくさは9位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥350

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター30です。糸の範囲は内部位置単位で1680(5 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A80D

生バイト列: 01 00 1E 05 00 06 08 01 6C A9 5E 01

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
30
距離判定係数
5
距離判定値(内部単位)
1680
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×7で足りる魚(72種中38種)向け。42種で最良のスタート、15cm以下の魚(計23種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×7は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中42種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計23種、例:ワカサギ、ムギツク、アカザ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。価格500円。エリア1・2・3・5・6で販売。糸が足りない魚にはヘラ竿3本継3m(200円、エリア4・5)かコイ竿8本継5m(1,500円、エリア5)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

ウキ竿:糸の切れにくさ×7は72種中38種に足り、42種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×7は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中42種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は5位、糸の切れにくさは7位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥500

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター50です。糸の範囲は内部位置単位で2352(7 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A819

生バイト列: 01 02 32 07 00 0A 0E 01 7B A9 F4 01

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
50
距離判定係数
7
距離判定値(内部単位)
2352
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

清流カーボン竿5.3mを選ぶ:安い、糸が切れにくい・狙う時間が長い(エリア1・2・3・5・6で販売)

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×6は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中42種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計23種、例:ワカサギ、ムギツク、アカザ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。価格750円。エリア1・2で販売。エリア1に着いたら、代わりに清流カーボン竿5.3mを買います:安い、糸が切れにくい・狙う時間が長い。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): ヤマメ

ウキ竿:糸の切れにくさ×6は72種中38種に足り、42種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×6は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中42種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。
  • この竿はヤマメに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は6位、糸の切れにくさは8位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥750

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター40です。糸の範囲は内部位置単位で2016(6 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A825

生バイト列: 01 00 28 06 03 02 08 01 8A A9 EE 02

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
40
距離判定係数
6
距離判定値(内部単位)
2016
魚ID比較コード
3
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

どの店にも売っていません。持っている場合:57種で最良のスタート、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計8種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×4は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中57種でファイトの出だしが最良ですが、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計8種、例:イワナ、ウグイ、ヤマメ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.2回分失います。全6エリアのどの店にも売っていません。糸が足りない魚にはヘラ竿3本継3m(200円、エリア4・5)かコイ竿8本継5m(1,500円、エリア5)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.2回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所

復号した全6エリアの店の在庫にはこのIDがなく、この部品の購入場所は案内できない。

技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): マブナ

ウキ竿:糸の切れにくさ×4は72種中38種に足り、57種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×4は72種中38種に足ります。残り34種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中57種で最良で、平均0.2回分のミスを失います。
  • この竿はマブナに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は10位、糸の切れにくさは10位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥100

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター20です。糸の範囲は内部位置単位で1344(4 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 0)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A831

生バイト列: 01 00 14 04 1D 03 08 00 99 A9 64 00

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
20
距離判定係数
4
距離判定値(内部単位)
1344
魚ID比較コード
29
ファイト応答分岐
0
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

アユ竿カーボン10mを選ぶ:同じ価格、糸が切れにくい・狙う時間が長い(エリア3・4・6で販売)

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×9は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中44種に足ります。残り28種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中42種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計23種、例:ワカサギ、ムギツク、アカザ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。価格1,500円。エリア3・5で販売。エリア3に着いたら、代わりにアユ竿カーボン10mを買います:同じ価格、糸が切れにくい・狙う時間が長い。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): アユ

ウキ竿:糸の切れにくさ×9は72種中44種に足り、42種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×9は72種中44種に足ります。残り28種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中42種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。
  • この竿はアユに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は2位、糸の切れにくさは5位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥1500

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター70です。糸の範囲は内部位置単位で3024(9 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A83D

生バイト列: 01 00 46 09 38 01 08 01 A8 A9 DC 05

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
70
距離判定係数
9
距離判定値(内部単位)
3024
魚ID比較コード
56
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

大物向け。糸の切れにくさ×24で全魚種に足りる。23種で最良のスタート、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計46種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×24は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿はどの魚にも十分です。72種中23種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計46種、例:ハゼ、スッポン、ヤマメ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを1.5回分失います。価格1,500円。エリア5で販売(特別な竿の販売所)。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均1.5回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所

町の専用竿店 · エリア 5 ↗

技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): コイ

ウキ竿:糸の切れにくさ×24は72種中72種に足り、23種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×24は、最大の魚を含む全魚種に十分な長さです。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中23種で最良で、平均1.5回分のミスを失います。
  • この竿はコイに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は6位、糸の切れにくさは1位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥1500

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター40です。糸の範囲は内部位置単位で8064(24 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 2)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A849

生バイト列: 01 00 28 18 0D 05 08 02 B4 A9 DC 05

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
40
距離判定係数
24
距離判定値(内部単位)
8064
魚ID比較コード
13
ファイト応答分岐
2
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×12で足りる魚(72種中47種)向け。43種で最良のスタート、15cm以下の魚(計23種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×12は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中47種に足ります。残り25種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中43種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計23種、例:ワカサギ、ムギツク、アカザ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。価格200円。エリア4・5で販売。糸が足りない魚にはアユ竿カーボン10m(1,500円、エリア3・4・6)かコイ竿8本継5m(1,500円、エリア5)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): ヘラブナ

ウキ竿:糸の切れにくさ×12は72種中47種に足り、43種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×12は72種中47種に足ります。残り25種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中43種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。
  • この竿はヘラブナに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は8位、糸の切れにくさは4位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥200

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター30です。糸の範囲は内部位置単位で4032(12 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A855

生バイト列: 01 00 1E 0C 25 04 08 01 C0 A9 C8 00

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
30
距離判定係数
12
距離判定値(内部単位)
4032
魚ID比較コード
37
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×15で足りる魚(38種中27種)向け。34種で最良のスタート、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計2種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×15は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は38種中27種に足ります。残り11種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。38種中34種でファイトの出だしが最良ですが、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計2種、例:ウグイ、ヤマメ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.1回分失います。狙う時間はHP100のとき70で、HPが減ると短くなります。釣る前にHPを回復してください。価格500円。エリア1・2・3・5・6で販売。糸が足りない魚には竿ルアーロッド大(600円、エリア1・2・3・4・6)か竿大物用ルアーロッド(650円、エリア4)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.1回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所
入手・使用の追加情報
入手・使用場所を地図で見る

エリア 4 · 町内 · 施錠された町の宝箱:ルアーロッド小

施錠された町の宝箱:ルアーロッド小ルアーロッド小

道具画像はゲーム地形上の会話・使用地点を示します。 · X 4, Y 6

カギを持ち、竿欄を1つ空けてから開ける。宝箱を開けるとカギは消費される。

町の5室の地形を見る ↗ · 入手・使用手順と入口を見る ↗
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

docs/town-item-acquisition-research.md ↗

data/town-item-acquisition.json ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

ルアー竿:糸の切れにくさ×15は38種中27種に足り、34種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×15は38種中27種に足ります。残り11種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は38種中34種で最良で、平均0.1回分のミスを失います。
  • 狙う時間はHP100のとき70で、HPが減ると短くなります。

ルアー用の竿4本中、HP満タン時の狙う時間は4位、糸の切れにくさは4位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥500

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター70です。糸の範囲は内部位置単位で5040(15 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 0)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。
  • HPが100未満だと、照準の自動移行上限はHPに応じて短くなります(最小10)。HP100以上では全値を使います。

ファイル位置: 0x02A861

生バイト列: 04 02 46 0F 00 0F 08 00 CC A9 F4 01

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
4
投げ・照準の保持時間上限
70
距離判定係数
15
距離判定値(内部単位)
5040
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
0
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

どの店にも売っていません。持っている場合:34種で最良のスタート、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計2種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×18は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は38種中27種に足ります。残り11種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。38種中34種でファイトの出だしが最良ですが、16〜35cmの魚と35cm超の魚(計2種、例:ウグイ、ヤマメ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.1回分失います。狙う時間はHP100のとき80で、HPが減ると短くなります。釣る前にHPを回復してください。全6エリアのどの店にも売っていません。糸が足りない魚には竿ルアーロッド大(600円、エリア1・2・3・4・6)か竿大物用ルアーロッド(650円、エリア4)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.1回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所

復号した全6エリアの店の在庫にはこのIDがなく、この部品の購入場所は案内できない。

技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

ルアー竿:糸の切れにくさ×18は38種中27種に足り、34種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×18は38種中27種に足ります。残り11種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は38種中34種で最良で、平均0.1回分のミスを失います。
  • 狙う時間はHP100のとき80で、HPが減ると短くなります。

ルアー用の竿4本中、HP満タン時の狙う時間は3位、糸の切れにくさは3位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥550

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター80です。糸の範囲は内部位置単位で6048(18 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 0)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。
  • HPが100未満だと、照準の自動移行上限はHPに応じて短くなります(最小10)。HP100以上では全値を使います。

ファイル位置: 0x02A86D

生バイト列: 04 02 50 12 00 10 08 00 D5 A9 26 02

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
4
投げ・照準の保持時間上限
80
距離判定係数
18
距離判定値(内部単位)
6048
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
0
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×21で足りる魚(38種中27種)向け。32種で最良のスタート、15cm以下の魚(計4種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×21は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は38種中27種に足ります。残り11種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。38種中32種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計4種、例:クサフグ、オヤニラミ、アブラハヤ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.2回分失います。狙う時間はHP100のとき100で、HPが減ると短くなります。釣る前にHPを回復してください。価格600円。エリア1・2・3・4・6で販売。糸が足りない魚には竿大物用ルアーロッド(650円、エリア4)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.2回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

比較する候補:

大物用ルアーロッド
販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

ルアー竿:糸の切れにくさ×21は38種中27種に足り、32種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×21は38種中27種に足ります。残り11種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は38種中32種で最良で、平均0.2回分のミスを失います。
  • 狙う時間はHP100のとき100で、HPが減ると短くなります。

ルアー用の竿4本中、HP満タン時の狙う時間は2位、糸の切れにくさは2位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥600

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター100です。糸の範囲は内部位置単位で7056(21 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。
  • HPが100未満だと、照準の自動移行上限はHPに応じて短くなります(最小10)。HP100以上では全値を使います。

ファイル位置: 0x02A879

生バイト列: 04 02 64 15 00 11 08 01 DE A9 58 02

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
4
投げ・照準の保持時間上限
100
距離判定係数
21
距離判定値(内部単位)
7056
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

大物向け。糸の切れにくさ×24で全魚種に足りる。19種で最良のスタート、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計16種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×24は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿はどの魚にも十分です。38種中19種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計16種、例:ハゼ、スッポン、ヤマメ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを1回分失います。狙う時間はHP100のとき120で、HPが減ると短くなります。釣る前にHPを回復してください。価格650円。エリア4で販売(特別な竿の販売所)。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均1回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所

町の専用竿店 · エリア 4 ↗

技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): ナマズ

ルアー竿:糸の切れにくさ×24は38種中38種に足り、19種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×24は、最大の魚を含む全魚種に十分な長さです。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は38種中19種で最良で、平均1回分のミスを失います。
  • 狙う時間はHP100のとき120で、HPが減ると短くなります。
  • この竿はナマズに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ルアー用の竿4本中、HP満タン時の狙う時間は1位、糸の切れにくさは1位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥650

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター120です。糸の範囲は内部位置単位で8064(24 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 2)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。
  • HPが100未満だと、照準の自動移行上限はHPに応じて短くなります(最小10)。HP100以上では全値を使います。

ファイル位置: 0x02A885

生バイト列: 04 02 78 18 26 12 08 02 E7 A9 8A 02

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
4
投げ・照準の保持時間上限
120
距離判定係数
24
距離判定値(内部単位)
8064
魚ID比較コード
38
ファイト応答分岐
2
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×18で足りる魚(30種中25種)向け。24種で最良のスタート、16〜35cmの魚(計3種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×18は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は30種中25種に足ります。残り5種(例:オオウナギ、アオウオ、ウナギ)はもっと走るので、長い竿が必要です。30種中24種でファイトの出だしが最良ですが、16〜35cmの魚(計3種、例:ドンコ、カマツカ、ヤマノカミ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.2回分失います。狙う時間はHP100のとき70で、HPが減ると短くなります。釣る前にHPを回復してください。価格250円。エリア1・3・4・5・6で販売。糸が足りない魚には投げ竿中(600円、エリア2・4・5・6)か両手投げ竿(1,500円、エリア6)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.2回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

比較する候補:

投げ竿中両手投げ竿
販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

投げ竿:糸の切れにくさ×18は30種中25種に足り、24種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×18は30種中25種に足ります。残り5種(例:オオウナギ、アオウオ、ウナギ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は30種中24種で最良で、平均0.2回分のミスを失います。
  • 狙う時間はHP100のとき70で、HPが減ると短くなります。

投げ釣り用の竿3本中、HP満タン時の狙う時間は3位、糸の切れにくさは3位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥250

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター70です。糸の範囲は内部位置単位で6048(18 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 0)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。
  • HPが100未満だと、照準の自動移行上限はHPに応じて短くなります(最小10)。HP100以上では全値を使います。

ファイル位置: 0x02A891

生バイト列: 02 02 46 12 00 13 0E 00 F4 A9 FA 00

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
2
投げ・照準の保持時間上限
70
距離判定係数
18
距離判定値(内部単位)
6048
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
0
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×21で足りる魚(30種中26種)向け。18種で最良のスタート、15cm以下の魚(計9種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×21は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は30種中26種に足ります。残り4種(例:オオウナギ、アオウオ、ウナギ)はもっと走るので、長い竿が必要です。30種中18種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計9種、例:アカザ、シマドジョウ、ドジョウ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。狙う時間はHP100のとき100で、HPが減ると短くなります。釣る前にHPを回復してください。価格600円。エリア2・4・5・6で販売。糸が足りない魚には両手投げ竿(1,500円、エリア6)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

比較する候補:

両手投げ竿
販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

投げ竿:糸の切れにくさ×21は30種中26種に足り、18種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×21は30種中26種に足ります。残り4種(例:オオウナギ、アオウオ、ウナギ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は30種中18種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。
  • 狙う時間はHP100のとき100で、HPが減ると短くなります。

投げ釣り用の竿3本中、HP満タン時の狙う時間は2位、糸の切れにくさは2位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥600

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター100です。糸の範囲は内部位置単位で7056(21 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。
  • HPが100未満だと、照準の自動移行上限はHPに応じて短くなります(最小10)。HP100以上では全値を使います。

ファイル位置: 0x02A89D

生バイト列: 02 02 64 15 00 14 0E 01 FC A9 58 02

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
2
投げ・照準の保持時間上限
100
距離判定係数
21
距離判定値(内部単位)
7056
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

大物向け。糸の切れにくさ×24で全魚種に足りる。10種で最良のスタート、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計19種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×24は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿はどの魚にも十分です。30種中10種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計19種、例:ハゼ、ギギ、マブナ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを1.4回分失います。狙う時間はHP100のとき120で、HPが減ると短くなります。釣る前にHPを回復してください。価格1,500円。エリア6で販売(特別な竿の販売所)。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均1.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所

町の専用竿店 · エリア 6 ↗

技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): アカメ

投げ竿:糸の切れにくさ×24は30種中30種に足り、10種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×24は、最大の魚を含む全魚種に十分な長さです。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は30種中10種で最良で、平均1.4回分のミスを失います。
  • 狙う時間はHP100のとき120で、HPが減ると短くなります。
  • この竿はアカメに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

投げ釣り用の竿3本中、HP満タン時の狙う時間は1位、糸の切れにくさは1位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥1500

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター120です。糸の範囲は内部位置単位で8064(24 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 2)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。
  • HPが100未満だと、照準の自動移行上限はHPに応じて短くなります(最小10)。HP100以上では全値を使います。

ファイル位置: 0x02A8A9

生バイト列: 02 02 78 18 37 07 0E 02 04 AA DC 05

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
2
投げ・照準の保持時間上限
120
距離判定係数
24
距離判定値(内部単位)
8064
魚ID比較コード
55
ファイト応答分岐
2
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

どの店にも売っていません。持っている場合:25種で最良のスタート、16〜35cmの魚(計4種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×15は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は33種中30種に足ります。残り3種(例:アオウオ、ブラックバス、ニジマス)はもっと走るので、長い竿が必要です。33種中25種でファイトの出だしが最良ですが、16〜35cmの魚(計4種、例:ヤマメ、ドンコ、カマツカ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.2回分失います。全6エリアのどの店にも売っていません。糸が足りない魚には竿フライロッド中(400円、エリア1・2・3・5)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.2回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

比較する候補:

フライロッド中
販売場所

復号した全6エリアの店の在庫にはこのIDがなく、この部品の購入場所は案内できない。

技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

フライ竿:糸の切れにくさ×15は33種中30種に足り、25種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×15は33種中30種に足ります。残り3種(例:アオウオ、ブラックバス、ニジマス)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は33種中25種で最良で、平均0.2回分のミスを失います。

毛バリ用の竿3本中、HP満タン時の狙う時間は3位、糸の切れにくさは3位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥350

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター50です。糸の範囲は内部位置単位で5040(15 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 0)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A8B5

生バイト列: 08 02 32 0F 00 0C 08 00 0E AA 5E 01

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
8
投げ・照準の保持時間上限
50
距離判定係数
15
距離判定値(内部単位)
5040
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
0
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×18で足りる魚(33種中30種)向け。20種で最良のスタート、15cm以下の魚(計10種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×18は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は33種中30種に足ります。残り3種(例:アオウオ、ブラックバス、ニジマス)はもっと走るので、長い竿が必要です。33種中20種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計10種、例:ムギツク、アカザ、オヤニラミ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。価格400円。エリア1・2・3・5で販売。糸が足りない魚には竿フライロッド大(450円、エリア1・2・3・4)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

比較する候補:

フライロッド大
販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

フライ竿:糸の切れにくさ×18は33種中30種に足り、20種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×18は33種中30種に足ります。残り3種(例:アオウオ、ブラックバス、ニジマス)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は33種中20種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。

毛バリ用の竿3本中、HP満タン時の狙う時間は2位、糸の切れにくさは2位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥400

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター60です。糸の範囲は内部位置単位で6048(18 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A8C1

生バイト列: 08 02 3C 12 00 0D 08 01 17 AA 90 01

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
8
投げ・照準の保持時間上限
60
距離判定係数
18
距離判定値(内部単位)
6048
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×21で足りる魚(33種中30種)向け。9種で最良のスタート、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計22種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×21は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は33種中30種に足ります。残り3種(例:アオウオ、ブラックバス、ニジマス)はもっと走るので、長い竿が必要です。33種中9種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚と16〜35cmの魚(計22種、例:ヤマメ、ブルーギル、ギギ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを1.7回分失います。価格450円。エリア1・2・3・4で販売。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均1.7回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

フライ竿:糸の切れにくさ×21は33種中30種に足り、9種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×21は33種中30種に足ります。残り3種(例:アオウオ、ブラックバス、ニジマス)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は33種中9種で最良で、平均1.7回分のミスを失います。

毛バリ用の竿3本中、HP満タン時の狙う時間は1位、糸の切れにくさは1位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥450

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター70です。糸の範囲は内部位置単位で7056(21 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 2)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A8CD

生バイト列: 08 02 46 15 00 0E 08 02 20 AA C2 01

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
8
投げ・照準の保持時間上限
70
距離判定係数
21
距離判定値(内部単位)
7056
魚ID比較コード
0
ファイト応答分岐
2
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

糸の切れにくさ×15で足りる魚(72種中57種)向け。42種で最良のスタート、15cm以下の魚(計23種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×15は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿は72種中57種に足ります。残り15種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はもっと走るので、長い竿が必要です。72種中42種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計23種、例:ワカサギ、ムギツク、アカザ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。価格1,500円。エリア3・4・6で販売。糸が足りない魚にはコイ竿8本継5m(1,500円、エリア5)を使います。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

比較する候補:

コイ竿8本継5m
販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): アユ

ウキ竿:糸の切れにくさ×15は72種中57種に足り、42種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×15は72種中57種に足ります。残り15種(例:オオウナギ、コクレン、アカメ)はそれ以上走るため、糸が切れて針を失います。もっと長い竿が必要です。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中42種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。
  • この竿はアユに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は1位、糸の切れにくさは3位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥1500

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター80です。糸の範囲は内部位置単位で5040(15 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A8D9

生バイト列: 01 02 50 0F 38 08 0E 01 29 AA DC 05

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
80
距離判定係数
15
距離判定値(内部単位)
5040
魚ID比較コード
56
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗

この竿を選ぶときは?

大物向け。糸の切れにくさ×24で全魚種に足りる。43種で最良のスタート、15cm以下の魚(計23種)は不利

判断理由と比較候補
詳しい選択案内

糸の切れにくさ×24は、魚がどこまで走っても糸が切れて針を失わない距離です。この竿はどの魚にも十分です。72種中43種でファイトの出だしが最良ですが、15cm以下の魚(計23種、例:ワカサギ、ムギツク、アカザ)では不利です。全種の平均で、許されるミスを0.4回分失います。価格2,000円。エリア4・5・6で販売。すでに持っているなら、そのまま使えます。

数値はファイトのシミュレーション結果です。竿はメーターの出だしを決め、許されるミスの数が変わります。この竿は1種あたり平均0.4回分のミスを失います(最良の竿は0)。糸の切れにくさは、魚がどこまで走れるかを決めます。

販売場所
技術的根拠

説明の根拠: rom_trace

data/gear-effects.json ↗

docs/gear-effects.md ↗

docs/fight-model.md ↗

scripts/build_gear_advice.py ↗

この道具が対応する魚(この魚を釣るときファイトの出だしが調整されます): ヘラブナ

ウキ竿:糸の切れにくさ×24は72種中72種に足り、43種で最良のスタートになります。

  • 糸の切れにくさ×24は、最大の魚を含む全魚種に十分な長さです。
  • 魚の大きさごとのファイトの出だし:この竿は72種中43種で最良で、平均0.4回分のミスを失います。
  • この竿はヘラブナに対応しています。この魚を釣るとき、大きさによる調整を受けません。

ウキ・アユ用の竿11本中、HP満タン時の狙う時間は3位、糸の切れにくさは1位。1位が最長・最大。

ROM価格欄: ¥2000

  • HP100のとき、照準の自動移行上限はゲーム内カウンター60です。糸の範囲は内部位置単位で8064(24 × 336)で、メートルではありません。魚がその先まで引かれたかをゲームが判定します。
  • ファイトのメーターの出だしは04:8D2A..8EC1のルーチンが、竿の区分(selector 1)、魚の大きさ、一致する魚IDから計算します。測定結果はdocs/gear-effects.mdにあります。

ファイル位置: 0x02A8E5

生バイト列: 01 02 3C 18 25 0B 0E 01 35 AA D0 07

解読済みフィールド

竿の釣り方コード
1
投げ・照準の保持時間上限
60
距離判定係数
24
距離判定値(内部単位)
8064
魚ID比較コード
37
ファイト応答分岐
1
ゲーム画面全体を開く ↗
早見ガイド · 買うもの・持っていくもの

買う・持つ・釣る前にすること

対応魚を網羅するルアー構成

ルアー2つで全38種をカバーできる。各エリアで揃う組み合わせは、案内カードと下の表を参照。魚がルアーと同じマスにいて、AかBを押し続けると追ってくる。ルアーと同じ高さに来たらAを1回押してかける。

画像付き構成と魚別表
毛バリを自作する:必要? いつ? どうやって?

毛バリ職人ガイド

毛バリは自作しないといけない?

ふつうは不要。店は同じ部品で作った完成品を売っていて、できる毛バリはまったく同じ、しかも安い。完成品の料金はボディ分だけだが、職人はボディ+ウィング+テールの合計になるため。例えば店のボディ2B+ウィング34は15円、職人で同じものを作ると23円。

どんなときに自作する価値がある?

  • 店に売っていないボディとウィングの組み合わせが欲しいとき。例えば、狙う魚が食べるボディの完成品に、新規セーブでロックされるウィング(グループ2)が付いている場合、別グループのウィングで自作する。
  • 特定のボディ系統が欲しいとき。例えば16〜35cmの魚とのファイトで有利なホッパー、店が完成品で売っていないテレストリアルのボディ。
  • それ以外は、完成品を買うほうがよい。

毛バリ職人がいるのはエリア1〜3だけ。ウィング25・66・67は店にも職人にもない。

作り方:ゲーム画面の手順

日本版の実画面。メイフライのメニューでボタン操作と価格を説明する。注意:画像の例(ボディ01、ボディ02+ウィング0A)は新規セーブではロックされ、一切食いつかない。ボタン操作の説明用。実際に選ぶ部品は下の表で決める。

エリア1の釣具店で、奥のカウンターの人物に歩いて接触し、毛バリ作成を始める。Aで会話を進める。
01エリア1の釣具店で、奥のカウンターの人物に歩いて接触し、毛バリ作成を始める。Aで会話を進める。
この例では「メイフライ」を選び、Aで決定する。
02この例では「メイフライ」を選び、Aで決定する。
初期カーソル(左上)でAならボディ01。下1回+Aは02、右1回+Aは05。この案内では他の位置は未対応。 ボタン操作の説明用。ボディ01はグループ1で、新規セーブではロックされる。
03初期カーソル(左上)でAならボディ01。下1回+Aは02、右1回+Aは05。この案内では他の位置は未対応。 ボタン操作の説明用。ボディ01はグループ1で、新規セーブではロックされる。
初期位置でAならウィング09。下1回+Aは0A、右1回+Aは0D。 ウィング0Aはグループ2で、新規セーブではロックされる。09は問題ない。
04初期位置でAならウィング09。下1回+Aは0A、右1回+Aは0D。 ウィング0Aはグループ2で、新規セーブではロックされる。09は問題ない。
初期位置でAならテール13。省略するなら初期位置から下1回、右2回、「無し」でA。最終見積額を確認する。
05初期位置でAならテール13。省略するなら初期位置から下1回、右2回、「無し」でA。最終見積額を確認する。
確定前に見積額を読む。最初のボディ・ウィング・テールの記録例は25円。別の組み合わせは個別に見積額を確認する。
06確定前に見積額を読む。最初のボディ・ウィング・テールの記録例は25円。別の組み合わせは個別に見積額を確認する。
「はい」で支払い、毛バリを作る。記録した注文では所持金が100円から75円になる。
07「はい」で支払い、毛バリを作る。記録した注文では所持金が100円から75円になる。
別の検証例:各部品の初期位置からボディ02(下1回+A)、ウィング0A(下1回+A)、テール無し(下1回、右2回+A)。最強構成の推薦ではありません。 ボタン操作の説明用。ウィング0Aは新規セーブでロックされ、このフライは食いつかない。
08別の検証例:各部品の初期位置からボディ02(下1回+A)、ウィング0A(下1回+A)、テール無し(下1回、右2回+A)。最強構成の推薦ではありません。 ボタン操作の説明用。ウィング0Aは新規セーブでロックされ、このフライは食いつかない。
02・0A・無しの見積額は17円。はいで完成フライを保存し、所持金100→83。01・0A・無しは12円の見積を確認したが、その例では購入していない。 このレシピも新規セーブではロックされる(ウィング0A)。
0902・0A・無しの見積額は17円。はいで完成フライを保存し、所持金100→83。01・0A・無しは12円の見積を確認したが、その例では購入していない。 このレシピも新規セーブではロックされる(ウィング0A)。

エリア1 · メイフライ · ゲーム画面

メニュー位置からウィングを探す

行と列でウィングを探し、タイルを選んでアイテム詳細を開きます。全列の2行目はグループ2のウィングで、新規セーブではロックされます。別の行を選んでください。

左上から開始。右を「列−1」回、下を「行−1」回押し、Aで決定します。

開始位置(左上)のゲーム画面
エリア1のメイフライ・ウィング選択画面。カーソルは左上。Snes9xの元画像。
各行・列で選択できたウィングID
列 1列 2列 3列 4
行 109メイフライ・ウェットのウィング(オリーブ色・細い毛束・後ろへ流れる)アイテム詳細を見る ↗0Dメイフライ・ウェットのウィング(オリーブ色と黄色・立ち上がるふさ)アイテム詳細を見る ↗11メイフライ・ウェットのウィング(灰色と黒・立ち上がる)アイテム詳細を見る ↗21メイフライ・ドライのウィング(灰色・四角く立つ)アイテム詳細を見る ↗
行 20Aメイフライ・ウェットのウィング(淡い黄色とオリーブ色・後ろへ流れる)新規セーブでロックアイテム詳細を見る ↗0Eメイフライ・ウェットのウィング(灰色・まだら・扇形)新規セーブでロックアイテム詳細を見る ↗12メイフライ・ウェットのウィング(オリーブ色とオレンジ・ふさふさ)新規セーブでロックアイテム詳細を見る ↗22メイフライ・ドライのウィング(明るい灰色・傾いた四角)新規セーブでロックアイテム詳細を見る ↗
行 30Bメイフライ・ウェットのウィング(オリーブ色・ふさふさ・後ろへ流れる)アイテム詳細を見る ↗0Fメイフライ・ウェットのウィング(オリーブ色・斜め)アイテム詳細を見る ↗1Fメイフライ・ドライのウィング(灰色と黒・立ち上がる)アイテム詳細を見る ↗23メイフライ・ドライのウィング(黄色・ツンツン)アイテム詳細を見る ↗
行 40Cメイフライ・ウェットのウィング(灰色・立ち上がる)アイテム詳細を見る ↗10メイフライ・ウェットのウィング(灰色とピンク・斜め)アイテム詳細を見る ↗20メイフライ・ドライのウィング(オリーブ色・立ち上がるふさ)アイテム詳細を見る ↗24メイフライ・ドライのウィング(灰色・斜め)アイテム詳細を見る ↗
技術的根拠と確認範囲

右端で4回追加確認したところ、4列目の右を押しても各行で列4と同じIDが選択されました。これは確認したメニュー内の結果です。ウィング25は店にも職人にもなく、ウィング26は完成品1種類の中にだけあります。

位置から分かるのはウィングIDだけです。ウィングに優劣はなく、セーブのロックを通るための部品でしかありません。グループ2のウィング(0A・0E・12・22)は新規セーブではロックされます。

根拠:日本版ROM、コントローラー入力のみで選択、WRAM $1D37のIDを確認。独立再生でも16位置すべて一致。

調査記録を読む ↗

支払前に必ず最終見積額を確認する。最初の例(最初のボディ・ウィング・テール)は25円。テールを「無し」にすると組み合わせと価格が変わるため、見積額はそのつど確認する。

部品ごとに何が変わる?

部品 変わること 変わらないこと
ボディ 食いつく魚:ウェットは33種、ドライ・テレストリアルは17種。
セーブのロックのボディ側:グループ1のボディは新規セーブでは食いつかない。
ファイトの開始値:カディスとホッパーは16〜35cmの魚に有利。他の系統は15cm以下に有利で、35cm超には不利。
食いつきの速さ:ロックを通れば数秒で食いつく。
ウィング セーブのロックのウィング側だけ:グループ2のウィングは新規セーブでは食いつかない(メイフライのメニューでは全列の2行目)。 食いつく魚、ファイト、食いつきの速さ。高いウィングが良いわけではない。
テール 何も変わらない。見た目だけ。 食いつきとファイト。「無し」(0円)を選べば節約できる。

セーブのロック:どのセーブにも、ボディのグループとウィングのグループ(0〜3)という2つの隠し数字がある。ボディかウィングのグループが保存値と同じ毛バリは一切食いつかない。グループは部品ID(10進)を4で割った余り。宿に泊まったことのないセーブは、ボディ1・ウィング2。宿泊でどちらかが変わる確率は約34%で、泊まったら毛バリを装備し直す。移動や投げ直しではロックは変わらない。

調査・内部値・出典

解読できた数値の例

数字の意味をゲーム処理と照合

ROMには数値が保存されていますが、「強さ」や「ヒット率」のような単純な能力値とは限りません。実際の値と、ゲーム内コードでの使われ方を例示します。

アイテム 意味を確認できたROM値 ROM価格欄
0Aルアーロッド小ルアーロッド小
投げ・照準の保持時間上限70。距離判定係数15 × 336 = 内部値5,040。HP100未満ではHPに応じて上限が縮小(最低10)。¥500
0D大物用ルアーロッド大物用ルアーロッド
投げ・照準の保持時間上限120。距離判定係数24 × 336 = 内部値8,064。HP100未満ではHPに応じて上限が縮小(最低10)。¥650
12スピナーベイトスピナーベイト
動作分岐9。魚ID比較値11 → ブラックバス。一致時は別処理に入る。対象魚専用やボーナスとは確認されていない。¥35
21ソフト・赤ガエルソフト・赤ガエル
動作分岐7。魚ID比較値38 → ナマズ。一致時は別処理に入る。対象魚専用やボーナスとは確認されていない。¥75
51シンキングシンキング
動作分岐5。魚ID比較値55 → アカメ。一致時は別処理に入る。対象魚専用やボーナスとは確認されていない。¥500
01ミカンミカン
ゲーム内で測定した回復量: HP5。¥5
0Aきのこきのこ
ゲーム内で確認した結果: HPが0になる。¥0

読み方

確認済み、翻訳、未解読を区別

この一覧は名前・画像を確認できた315件をすべて掲載: 竿21、ルアー81、毛バリのボディ64、ウィング47、テール23、餌23、針13、ウキ・オモリ10、食料10、道具・クエスト品23。ボディ64+ウィング47+テール23で、毛バリテーブル全134レコードを網羅。

ROMの毛バリテーブル134レコードを、ボディ64・ウィング47・テール23としてすべて掲載。ID 87はアイテムなしのコードのため除外。

ROMの価格欄は店頭在庫の証明ではない。0円欄も無料を意味すると確認されたわけではない。毛バリテーブルの価格値は部品欄として扱い、完成品の店頭価格とはしていない。

毛バリ作成NPCはステージ1の店で直接確認。系統、ボディ、ウィング、テールまたは「無し」を選んで注文する。確認したメイフライ画面ではウィング20種、テール9種と別枠の「無し」が見えた。実測した一例は25円(5+5+15円)。全組み合わせ共通の価格ではない。

画像はユーザー提供の未改造日本版ROMを独立したSnes9x環境で動かして撮影。未所持アイテムはWRAMに有効な所持IDを一時設定し、ゲーム本体に表示させた。AI生成画像は使用していない。

出典と調査方法

全6エリアの店と装備の実用調査 ↗
購入場所、装備選択、食料の効果、イベント行動と原作ROMの追跡根拠。

原作ROMの道具・イベント処理 ↗
道具23件の使用分岐・イベント判定・所持品変更・容量・ゲーム内メッセージを追跡。

原作ROMの道具処理 ↗
復号したレコードと処理追跡で適合を確認。未解読の効果は不明のまま記載。

原作ROMの魚出現表とフィールド地図 ↗
魚種・X・Yの出現表と同じROMが読み込む地形。釣りノートの絵から位置は推測しない。

ROM識別情報
提供された日本版ROM、1,572,864バイト、SHA-1 c2103dd94e2a1a65a495fc02adc2e7d040f31212。英語・タイ語説明はサイトの翻訳。