川のぬし釣り2 · SFC / SNES · 日本版

エリア別の魚マップ

エリアを選ぶと魚一覧が表示されます。魚名から検索して、その魚の出現地点があるマップへ移動することもできます。

ROMマップ索引

どこで釣りますか?

エリアを選ぶか、カタログにある魚名・日本語名・魚IDで検索してください。

このエリアの魚

タイ語、日本語、ローマ字名またはIDを入力すると候補を表示します。魚を選ぶとROMに設定された地点でマップを絞り込みます。

エリアマップ

水面マークで絞り込む ↓

魚・マップデータを読み込み中…

マップ上の魚のしくみ

  • ピンは、ゲームをロードした直後に魚がいる場所です。その後、魚は泳ぎ回ります。ほとんどはピンから1~2マス以内、遠い魚は5~10マスほど離れます。
  • 新しいセーブでは、ピンの約4分の3に魚がいます。
  • 釣り上げた魚のピンは空になります。逃げた魚は、宿屋で寝るかゲームを再起動するまで姿を消します。
  • 宿屋で寝ると、前回泊まってからそのエリアで釣った数と同じくらいのピンに魚が戻ります。戻るのはそのエリアだけです。料金は3~10円で、釣りをしていなければ何も起こりません。
  • オオウナギとアカメのピンは、ゲーム全体で1か所ずつ(どちらもエリア6)。空なら、そのエリアで釣りをして宿屋で寝る、を繰り返します。
  • 浮きは魚のいるマスにぴったり落とします。判定は約0.5秒ごとです。
  • 水面のマークは大きさの目安だけです。魚が多い画面では、最後の2匹にマークは付きません。
  • 時間帯・季節・天気は、魚の配置に影響しません。
この魚に使える道具を見る ↗
ROMとマップの根拠

配置の詳細:各エリアに固定の魚枠が256あり、枠ごとに魚種・ホームのタイル・大きさ(0=空)が決まっています。新しいセーブでは256枠のうち192枠が埋まります。ピンはホームのタイルで、魚は常に泳ぎ回ります(95%は5マス以内、最大10マス)。画面の作り直し時に現在のタイルが書き戻されます。食いつくには浮きが魚のタイルに重なる必要があり、各魚は32フレームに1回判定されます。釣り上げると枠は空になります。逃げた魚は宿屋か再起動まで隠れます。宿屋は、ランディング段階まで進んだ魚1匹につき+1、逃げた魚1匹につき+3として数え、その回数だけ同じエリア内で補充を行います(空き枠は新しい魚、埋まっていれば+1cm、上限超過は空)。同じタイルの重複した枠は別々の魚が重なっているだけで、出現率が高いわけではありません。時間・季節・天気は使われません。出典:2026-10-07の独立検証。

魚ID・出現タイル座標・地形画像は提供された日本版SFC ROMから抽出しました。マーカーは16ピクセル単位のタイル中心に配置。同じ魚・同じタイルの重複は一つにまとめ、別種の魚が同じタイルにいる場合は一つのクラスターに表示します。

ROM SHA-1: c2103dd94e2a1a65a495fc02adc2e7d040f31212。ROM本体や外部攻略情報の位置データは掲載していません。

日本語以外の名前は翻訳・ローマ字の検索ラベルであり、すべてがタイ語パッチで確認済みの文字列ではありません。名前の出典情報はカタログに保持しています。